パチンコCR牙狼シリーズ(金色になれ、牙狼FINAL、魔戒閃騎鋼XX、RED REQUIEM、赤甘、陰我消滅の日、初代ガロ)など歴代のCR牙狼シリーズの 各演出の信頼度(期待度)、出現率、勝率などをもとに、打ったときの感想を書いたブログです!
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単発図柄で大当りを引いて、クルスとの初回バトルで勝利すれば

魔戒RUSHに突入できるのだが、クルスとの初回バトルで敗北すると

下記の3つのモードに移行する。




【初回バトル敗北後のモード移行振り分け】

陰我封印モード 割合 45%

バラゴモード  割合 45%

牙狼モード  割合 10%




初代ガロでは大当りや魔戒終了後はバラゴモードに移行していたが、

RED REQUIEMからプラス2モード追加されたことで、

打ち手としては、演出が広がり、より楽しめるようになった。

潜伏的な要素も備えており、牙狼モードは潜伏確変濃厚、

陰我封印モード、バラゴモードから牙狼モードへの

ステップアップもある。

この潜伏性を持たせた演出は、台の投資額や台の引き際を

難しくさせる反面、演出という面では、従来のCR牙狼XXのような

単調なモード移行に比べれば楽しめる仕様となっている。

ホールに行って長時間RED REQUIEMを打っていると、

近隣の台が牙狼モードに突入しているのを頻繁に見かけるが、

単発大当り後のモード振り分けの10%である牙狼モードに、

そう頻繁に突入しているという面は、少し?な感じである。

過去大当りデータなどを見ると、ハマリ後の単発大当りのあとに

100回転以内で確変を引き、連チャンを重ねているデータが

多いのだが、ハマリ回転数からの直確変大当りに比べて、

ハマリ回転数から単発大当り後に100回転以内で大当りするのは、

これら潜伏の可能性ありといわれる、これら3つのモードの役割であろう。

ハマリ大当り後の100回転は打ち手に回させたり、

低回転数でも大当りの可能性があるということを、打ち手に植え付ける策のような

気もしますね(笑)




陰我封印モード23
多彩な演出になった反面、信頼度も分散されたような感じがしますね(笑)


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