パチンコCR牙狼シリーズ(金色になれ、牙狼FINAL、魔戒閃騎鋼XX、RED REQUIEM、赤甘、陰我消滅の日、初代ガロ)など歴代のCR牙狼シリーズの 各演出の信頼度(期待度)、出現率、勝率などをもとに、打ったときの感想を書いたブログです!
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CR牙狼 魔戒閃騎鋼XXの1stバトルですが、従来のCR牙狼シリーズと

仕様が違っているため、1stバトルの意味合いというものが若干以前と

異なっているように思ってしまいます。

それはST採用というところからでしょう。

危機回避演出ができても145回転スルーしてしまう可能性は多分にありますし、

単発でも引き戻せるケースもあります。

従来機種との感覚のズレはありますが、仕様をよく理解して打つ必要がありますよね。




さて1stバトルのボスキャラの放つ攻撃の強さとバトルの勝率は次の通りです。


弱攻撃  バトル勝率 約82%

中攻撃  バトル勝率 約37%

強攻撃  バトル勝率 約13%




弱攻撃は圧倒的な数字ですね。

この数字を見てしまうと、弱攻撃時に勝利できないとショックに感じるでしょう。

強攻撃は13%ということですが、運がいいとこれでも勝利するのでしょうねぇ

もちろん自分は勝利したときありませんが・・・




一応、各ボスキャラの攻撃はこんな感じです。



ギャノン

弱攻撃 爪状攻華

中攻撃 花蝶風月

強攻撃 神羅蛮翔





シグマ


弱攻撃 邪気抜刀

中攻撃 巨刃影斬

強攻撃 邪悪魂撃





赤い仮面の男

弱攻撃 邪気抜刀

中攻撃 巨刃影斬

強攻撃 三伐一殲






今回のCR牙狼 魔戒閃騎鋼XXは、51%という数字のST突入率ですが、

前機種や初代の魔戒RUSHや魔戒チャンス突入率の51%とは同数字ですが、

全く別物です。

STが搭載されているせいか、ST突入率がRED REQUIEMや初代ガロの

魔戒入りに比べて格段に高いイメージがあります。

まぁこの機種はST突入という1stバトルより、継続が重要な機種かもしれませんね。



ジャアク
やはり、継続しなくては~


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CR牙狼でキモともいえる演出が、

1stバトルである。

いくら単発図柄を多く引けても、この1stバトルで

危機回避しなくては、出玉は増えない。

CR牙狼シリーズでも、CR牙狼XXや陰我消滅の日~ZZは、

単発図柄でも仕様に応じた、多少の出玉はあるにせよ、

RED REQUIEMでは、出玉はないに等しい数だ。

それだけに個人的には、もっと単発図柄の大当りを多くしては?

と思うのだが、そうするとそれに付随する演出(魔戒RUSH突入率や連チャン数)に

影響が出るのは理解できます。

まぁなんにしても、単発図柄を引いて、次に待ち構えているのは、

1stバトルであって、この1stバトルの行方によって、

その日の勝敗が大きく左右されるの事実です。

下記がその勝敗を大きく左右するであろう1stバトルの

数字上のデータです。





【クルス1stバトル攻撃別発生割合及び危機回避率】



≪強攻撃 蒼朱螺旋≫

発生割合   33.3%

危機回避率  14.3%



≪中攻撃 乱鏡撃破≫

発生割合   28.6%

危機回避率  44.4%



≪弱攻撃 邪心剣撃≫

発生割合   38.1%

危機回避率  62.5%




以前に、この牙狼マニアで、「ハマリは深いにせよ大当りを引ければ、

魔戒RUSH突入率は高いような感じがする」と書きましたが、

現在でもそのような傾向に若干はあるような感じがします。

上記のデータでクルスの攻撃の発生割合は、

発生割合が高い順に並べると、




・弱攻撃 邪心剣撃

・強攻撃 蒼朱螺旋

・中攻撃 乱鏡撃破




という順番であり、弱攻撃>強攻撃>中攻撃という割合で、

魔戒RUSHに突入期待度の高い弱攻撃の発生割合が高い数字であり、

甘い感じもしますが、机上の数字であり、実際ホールでの数字とは

思っていません。

まぁ肝心な1stバトルですが、公表されている数字上、

中攻撃の乱鏡撃破や弱攻撃の蒼朱螺旋なら演出的に期待できるのかも

しれません。

強攻撃の蒼朱螺旋での魔戒RUSH入りも、ときにはあるのかも

しれませんが、そのような演出は両刃の剣のような演出だと思っています。

やはり、出玉を出す気がある台は、弱攻撃のが頻繁に演出される台だと

思っています。



蒼朱螺旋3
まぁこの画面になると、ガックリですが・・・



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個人的には、ゲート選択時に魔獣鏡ゲート選択専門なので、

クルスバトルというものは、あまり体験しない。

なぜ魔獣鏡ゲートばかりかというと、ホラーバトルでどのホラーが

出てくるかが面白いし、クルスバトルだと、すぐにでも負けてしまう

感じがするからである。

しかし魔戒鏡ゲートか魔陣鏡ゲートの2ゲートしか選択できず、

やむなく魔戒鏡ゲートを選択してクルスバトルになる場合もある。

まぁそのときはしょうがない。

下記はクルスバトル時のクルスの攻撃別の牙狼の勝率である。





邪心剣撃(弱攻撃)70.1%

乱鏡撃破(中攻撃)49.0%

蒼朱螺旋(強攻撃)26.4%





蒼朱螺旋(強攻撃)は、かなりヤバイ数字である。

その反面、邪心剣撃(弱攻撃)は、そこそこ勝率が高い

数字だ。乱鏡撃破は約1/2の確率としても

数字的にクルスバトルはギャンブル的な要素が強いかもしれない。





クルスバトル2
基本的に魔陣鏡ゲートは選びません





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クルスバトルのクルスの攻撃としては、

弱攻撃の邪心剣撃が一番勝率が高いのですが、

勝利時の振り分けとしては、危機回避が一番高い数字

となっています。






【邪心剣撃(弱攻撃)】

かわす 4.4%  危機回避 39.1%  復活 9.0%




【乱鏡撃破(中攻撃)】

かわす 1.6%  危機回避 11.8%  復活 15.3%




【蒼朱螺旋(強攻撃)】

かわす 0.8%  危機回避 3.9%  復活 14.2%







数字を見て気付くのが、“危機回避”と“復活”の

振り分けのパーセンテージですが、

邪心剣撃(弱攻撃)では、復活<危機回避という数字配分ですが、

乱鏡撃破(中攻撃)、蒼朱螺旋(強攻撃)では、

危機回避<復活、という数字配分になっています。

“かわす”というのは、個人的にはまだ1度も

お目にかかったときがありません(周りでは見た時がありますが)。

しかし、なんといっても邪心剣撃(弱攻撃)の危機回避ですね。

ここで危機回避できないと、意外とハマリの台になるのかも?!





クルスバトル44
是非、“かわし”を体験してみたい・・・





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CR牙狼 RED REQUIEMで、単発図柄で大当りを

引いたところで、次に待っているのはクルスバトルです。

ここでクルスの攻撃に耐えないと、魔戒RUSHに突入できず、

投資がかさむばかりです。

クルスバトルではクルスの3種類の攻撃が用意されています。

弱、中、強のクルスの攻撃があり、その攻撃によって、

魔戒RUSHに突入できる期待度が変化します。

下記はクルスの攻撃別の鋼牙の勝率です。





【クルスバトル 鋼牙の勝率】

邪心剣撃(弱攻撃)69.4%

乱鏡撃破(中攻撃)51.5%

蒼朱螺旋(強攻撃)27.5%






中攻撃の乱鏡撃破なら、約1/2の確率といったところでしょうか。

弱攻撃で魔戒入りできない場合は弱い台かもしれません。

逆に強攻撃で魔戒入り出来た台は、少ない確率に

選ばれたので強い台かもしれません。

旧ガロでは、キバの強攻撃で魔戒入り出来た台は、

魔戒での連チャン数も伸びた傾向が強かった

イメージもあります。

RED REQUIEMではわかりませんが・・・




クルスバトル2jpg
RED REQUIEMはコレに勝たないと、な~んも意味がありません




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