パチンコCR牙狼シリーズ(金色になれ、牙狼FINAL、魔戒閃騎鋼XX、RED REQUIEM、赤甘、陰我消滅の日、初代ガロ)など歴代のCR牙狼シリーズの 各演出の信頼度(期待度)、出現率、勝率などをもとに、打ったときの感想を書いたブログです!
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パチンコの機種によって、限界の出玉というものは、

おおよそ決まっていると思います。

それは仕様というものに準じているのと、

ホールの扱いや打ち手の投資額によっても

大きく変わってくるのが、限界の出玉というものだと考えています。

旧ガロが連チャン数や総出玉が圧倒的に高かったのは、

打ち手(お客)がそれだけお金を旧ガロに落としたからです。

ですから、ホールも連チャンや出玉を出すことができました。

RED REQUIEM~SS(ミドル)でも以前は、

朝から打って大きく投資している人を見かけたものですが、

RED REQUIEM~SSはCR牙狼XXと同数の出玉を出す場合、

大雑把に言っても、CR牙狼XXの倍の連チャン数をしないと、

出玉はCR牙狼XXと同数の出玉になりません。

CR牙狼XXと同じ感覚の投資は、取り返しのつかないリスクを

負う可能性が多分にあります。

CR牙狼XXでは当時、4円等価ホールで出玉5万発オーバーというのは、

結構見かけられたものですが、RED REQUIEM~SSでは、

35000発前後の出玉ではないでしょうか。

それも現在では、極めてわずかな人だけという感じです。

CR牙狼シリーズでは、今回新たに1/199というタイプが

導入されましたが、導入当初は、PRのため、ある程度の

出玉を出すと思いますが、やはり限界の出玉というものが

少しづつ確立していくものと思います。

貸し玉やホール、客着き、客がどれくらいその台に投資するか、

などにも大きく左右すると思いますが、各機種の限界出玉というものを

把握することにより、無駄な投資(現金、出玉)を省ける可能性が

あるかもしれません。CR牙狼シリーズに限らず、他の機種でも

言えると思いますが、限界出玉付近になると、演出や大当りが

チンタラし始め、出たり入ったりや単発が多くなったりします。

しかし、このような傾向は、ある特定の人が打ち続けた場合であり、

また次の人が座って打つと、さらに大当り回数が増えたりします。

ミドル機種での大当り回数50回越えや、デジハネ機種の100回越えの

内訳は複数人から構成されていることが多いと思います。

大当り回数というものは、ある程度の回数まではいってしまいますが、

出玉となるとある程度制限があるように思いますね。





魔戒RUSH4
今後は、100k勝ちは、かなり難しいものになるように思います





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