パチンコCR牙狼シリーズ(金色になれ、牙狼FINAL、魔戒閃騎鋼XX、RED REQUIEM、赤甘、陰我消滅の日、初代ガロ)など歴代のCR牙狼シリーズの 各演出の信頼度(期待度)、出現率、勝率などをもとに、打ったときの感想を書いたブログです!
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CR牙狼シリーズ(CR牙狼XX、陰我消滅の日~ZZ、RED REQUIEM)を

打ち続けてきて、CR牙狼シリーズ全体に共通することは、

牙狼系タイトルの存在だ。

この牙狼マニアでも再々書いていますが、

当たりの傾向がない台は牙狼系タイトル(牙狼、GARO)が

演出されない。

RED REQUIEMでいえば牙狼+GAROのタイトルもそうだ。

当たる傾向のない台は、演出もされないが、演出されても“牙狼”の

タイトルでガセでスルーするし、貴重な金や回転中可動(シャンシャン)の

牙狼タイトルが簡単にリーチとなったり、魔導火による画面燃えで

“希望”などの弱タイトルを演出する。

CR牙狼シリーズのRED REQUIEMで特に

牙狼系タイトルの演出が希少となった。

公表されている牙狼系タイトルの出現率や信頼度の数字は

別にして、実際に演出されないということは、

当たる傾向にないと自分自身は考えています。

RED REQUIEMでは、導入当初のときには、

ある程度の割合で演出もされていたし、

牙狼系タイトルに限らず、キャラ系の疑似連や

RED REQUIEMで採用された実写系の演出でも

頻繁に演出され疑似連をしていたものだ。

明らかに前とは変ってきている。

そのこととは対照的に、三騎一閃リーチやホラーバトルミッションと

いった一発系の演出が多くなったのではないだろうか?

数か月前のような多彩な演出を、また楽しみたいものだ。




牙狼22
最近では演出も希少、タイトルの3疑似連がかなり困難なイメージがある




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